
SONY SEL814G FE 8-14mm F3.5 Fisheye G
ソニー初となる魚眼レンズは、8-14mmズーム。対角魚眼と円周魚眼が1本で楽しめます。(2026.10.26)
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本格的なデジタル一眼の楽しみを詰め込んだAマウントと、コンパクトなボディにAPS-Cサイズのセンサーを搭載したEマウント。性格の異なる2つのマウントを深化させながら、ボディもレンズも充実してきたソニーのレンズ交換式デジタルカメラは今や見逃すことのできない存在です。センサーそのものを生み出せるメーカーであることや、カメラのあるべき姿を積極的に再定義していく姿勢によって、意欲的な製品が次々と生み出されているのが特長といえるのではないでしょうか。テクノロジーの最前線を拓くシステムとして、愛用するファンが多いのもうなずけます。レンズ交換式カメラは勿論ですが、コンパクトカメラのクオリティには目をみはるものがあります。フォトヨドバシ編集部カメラマンが片っ端から作例撮影してきましたので、機材選びの参考になれば幸いです。レポートできていない機材についても順次アップいたします。どうぞお楽しみに!
最新の実写レビューを並べました。期待の新製品や、少しお待たせしてしまったレンズ作例など、更新順にご覧いただけます。どうぞお見逃しなく。

ソニー初となる魚眼レンズは、8-14mmズーム。対角魚眼と円周魚眼が1本で楽しめます。(2026.10.26)

わずか994gの400mmレンズ。G Masterならではの高い描写性能と軽快な機動力を誇る1本です。(2026.10.23)

シグマのフルサイズに対応した20mm・F2.8スタートのコンパクトな標準ズームレンズをご紹介します。(2026.10.16)

1kgを切る超軽快な600mmが登場!写りは堂々のG Masterで、高画質超望遠撮影がかつて無いほど気軽になりました。(2026.10.11)

超望遠ズームの登場です。重さは何と654g。全長164.5cm、最大径78.2cmとコンパクト&スリムに仕上げられた機動力に優れた一本です。(2026.09.08)

タムロンから12mmスタートの大口径超広角ズームレンズが登場しました。小型軽量ながらもハイレベルな写りを実現した自信作。どうぞご堪能ください。(2026.08.27)

1型センサーの高画質と24-600mm相当のずば抜けた対応力を誇るRX10シリーズが、最新のAFを備えて9年ぶりに帰ってきました!無類の働きぶりをお確かめください。(2026.08.02)

α7Rが6型にリニューアル。新開発の66.8MPセンサーは積層型となり、AF検出力や連続撮影能力も向上しました。かつてないほどの完成度を誇る、最新のRの実力をお確かめください。(2026.06.09)
話題の商品、人気の商品をフォトヨドバシがセレクト。ソニーのカメラ・レンズを選ぶなら見逃せない選択肢です。

ついに出ました「α7無印」、4年ぶりの新型登場です。α初となる部分積層型センサーと「BIONZ XR2」画像処理エンジンの組み合わせが、新しい世界を捉える。16段のダイナミックレンジで画に一層の深みが生まれます。

フルサイズセンサーに単焦点レンズを組み合わせた高級コンパクトカメラ「RX1R」の実写レビュー第2弾をお届けします。

ソニーの超優秀標準ズーム、FE 28-70mm F2 GMのシューティングレポート第2弾です。

G Master初となる開放F1.2の大口径レンズが登場。最新技術を惜しみなく注いだソニー渾身の1本を、どうぞお楽しみください。
2つのマウントのレンズ交換式ボディと、レンズ固定式のコンパクトカメラ。いずれもフルサイズまでの幅広いセンサーラインナップを用意しているのがソニーというメーカーのすごさです。

ミラーレス一眼というカテゴリを牽引してきたコンパクトなカメラの代名詞。今やフルサイズにも対応してあらゆるユーザーを惹きつける存在になりました。

ミノルタをルーツとする伝統的な一眼レフマウントも、ソニーのテクノロジーを搭載して脈々と受け継がれています。豊かなレンズ資産を活かせるボディです。

フルサイズセンサーを搭載したモデルから1インチセンサーを搭載したバランスの良いモデルまで。いつも鞄にカメラを忍ばせておきたいならこのカテゴリです。
AマウントとEマウントの各種レンズの実写レビューをお届けいたします。各カテゴリに応じた製品一覧から、お好みのレンズレポートをご確認ください。

広い範囲、伸びやかな写真を撮影したいときに。

写真撮影のスタンダード。オールマイティに活躍するカテゴリです。

遠くの被写体を引き寄せる。風景やスポーツ撮影に欠かせないレンズです。

広角から望遠まで1本でこなせるズームレンズたち。便利さは正義です。

目の前の風景を余すことなく写し取る。広角単焦点は軽快に使えるレンズです。

上質な写りを求めるならやはり単焦点。使いやすく明るいレンズが並びます。

望遠単焦点でなければ写せない世界があります。ポートレート撮影などにもぜひ。

接近して撮影するならマクロレンズを。ファインダーに新しい世界が広がります。